<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title>インフィニティ　高橋社長ブログ</title>
	<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/</link>
	<language>ja</language>
	<description>こんにちは！　株式会社インフィニティ代表取締役の高橋健二です。</description>
	<copyright>Copyright 2009</copyright>
	<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 12:22:45 GMT</pubDate>
	<lastBuildDate>Thu, 01 Oct 2009 08:32:26 GMT</lastBuildDate>
	<generator>http://adiary.abk.nu/#1.44</generator>
	<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
	<item>
		<title>2009/02/10の社長ブログ（日本版ニューディール政策）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0193#tm1234268565</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0193</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 12:22:45 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月１０日（火）本日のテーマは「日本版ニューディール政策」です。<br>
<br>
日本経団連は、将来成長が見込める環境や宇宙分野などで、政府と経済界が協力して雇用創出を図るべきだとする提言を発表した。<br>
<br>
米オバマ政権の経済政策を意識した「日本版ニューディール」を推進し、雇用確保と中長期的な経済成長力強化の両立を狙ったものである。<br>
問題はこれを推進して行くことにあります。<br>
<br>
具体的には、燃料電池や人工衛星、農業活性化、介護・保育など31の重点分野を選定、政府や経済界が人材、資金を集中投入して国家的な事業として推進するように<br>
求めた。<br>
今後政府の経済成長戦略や雇用対策に盛り込むように関係先に働き掛けて行くとされていますが、国家的な事業として本当に推進できるのでしょうか？<br>
<br>
短期的な雇用対策では、国の交付金計4000億円を原資として、都道府県に創設される予定の雇用関連基金に、企業が資金拠出する制度の新設などを要請している。<br>
<br>
正直に言って4000億円程度では、各都道府県に配分すると原資的には不足だと思います。<br>
なぜ政府はバラマキが問題とされている２兆円を雇用創出の財源にしないのか？<br>
もっと、国民にとって有効な活用方法を吟味できないのでしょう！<br>
政・官・民一体でこの雇用に対して取る組む専門機関を早急に創設する必要があると思います。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0193#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0193#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/09の社長ブログ（血液型性格診断）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0192#tm1234186486</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0192</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 13:34:46 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月９日（月）本日のテーマは「血液型性格診断」です。<br>
<br>
本日は、「血液型性格診断」でベストセラーになっているので、私も買ってみようかな？<br>
と思っていたものが、アメリカでも反響になっているようです。<br>
日本では血液型である程度性格などを判断する習慣がありますよね！<br>
<br>
米大手通信社のAP通信が今月に報じた日本の「血液型性格診断」ブームに関する記事が多くの米国人に読まれ、反響を呼んでいるそうです。<br>
その記事は「日本では、人は血液型によって決まる」と題したもので、2008年の年間ベストセラー10冊に文芸社の「血液型自分の説明書」シリーズ4冊がランクインしたことや、日本では雑談などで「あなたは何型？　」などと血液型の話がよく話題になる事実を伝えています。<br>
<br>
また日本の幼稚園や保育園において血液型によって園児がクラス分けをされたり、北京オリンピックで金メダルを獲得した日本女子ソフトボールチームがトレーニングメニューを組む際に、各プレーヤーの血液型をひとつの情報として考慮していたこともエピソードとして挙げ、科学的に証明されていないのにもかかわらず、血液型を重要視する考えが国民の間で広く浸透していると紹介している。<br>
これは少し意外だったりしていますが･･･でも言われてみればと思うところもあります。<br>
<br>
血液型は日本独自のものだったのでしょうか？<br>
でも結構当たっているところも多いと思うのですが、私だけでしょうか？<br>
ちなみに私はＡ型です。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0192#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0192#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/06の社長ブログ（バレンタインデー到来）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0191#tm1233923195</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0191</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 12:26:35 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月６日（金）本日のテーマは「バレンタインデー到来」です。<br>
<br>
次週バレンタインデーですが、年を重ねた私にとっては、縁の無いものとなりました。<br>
最近のバレンタインデーも少し様変わりしている様で、逆チョコなるものもあるそうですね！<br>
<br>
バレンタインデーで男性が貰いたいベスト１０（オリコンランキング）では次のようになっていました。<br>
　　　　　　　　　　１、愛情/気持ち　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　２、手紙/メッセージカード　　　　<br>
　　　　　　　　　　３、腕時計　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　４、アクセサリー　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　５、ネクタイ　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　６、本<br>
　　　　　　　　　　７、ＣＤ<br>
　　　　　　　　　　８、お財布<br>
　　　　　　　　　　９、マフラー<br>
　　　　　　　　　　10、香水<br>
<br>
私が学生のころは、チョコを何個貰えるかを競っていたように思います。<br>
いつの時も本命から貰いたいのは「愛情」なんでしょうね！<br>
これから、告白をする女性の皆さん頑張って下さい。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0191#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0191#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/05の社長ブログ（謎の救済家ビル）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0190#tm1233837565</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0190</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 12:39:25 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月５日（木）本日のテーマは「謎の救済家ビル」です。<br>
<br>
本日は、アメリカの不況な中、救済を進んで行う人物について記載します。<br>
<br>
金融危機で不況下の寒風が吹きすさんでいる米ニューヨーク市マンハッタンに“救済家”を名乗る謎の人物が３、４の２日間現れ、人々に現金を配布した。（マジで！）<br>
<br>
黒いサングラスにニットの帽子をかぶった人物は自身を「救済家ビル」と称し、繁華街のタイムズ・スクエアに“救済ブース”を設置し、列に並んだ人から失業など不幸な体験談を聞くのと引き換えに１人最低５０ドル（約４５００円）を手渡しているそうです。<br>
<br>
地元紙デーリー・ニューズによると、２日間で８００人が列を作った。<br>
その１人で４日早朝から並んで５０ドルを手にした技術者の男性は同紙に「一週間で<br>
１８０ドルしか稼げない。２人の子供がいるのに本当にきつい」と話したそうです。<br>
<br>
受け取れる金額は不幸話の度合いで決められるが、ビルのアシスタントがまわすビデオカメラの前で話すことが求められる。（後で何かに利用するのか？）<br>
これまで１人に支払われた最高額は３０００ドルで、一日あたり５万ドルが用意されているという。　<br>
<br>
何が目的なのかはわかりませんが、救済活動について合法的であれば歓迎ですよね！<br>
日本ではこのような救済家が存在しないのが残念ですね！<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0190#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0190#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/04の社長ブログ（ダカールラリーから撤退）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0189#tm1233837815</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0189</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 14:22:28 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月４日（水）本日のテーマは「ダカールラリーから撤退」です。<br>
<br>
本日は、ダカールラリーの好きな人には残念な報告です。<br>
三菱自動車工業は、２００９年１月に行われたレースを最後に、ダカールラリーから撤退すると発表があった。<br>
<br>
事業環境の急激な悪化を受け、経営資源の選択と集中が必要と判断したもようです。<br>
三菱自動車は１９８３年に同ラリーに参戦して以来、通算１２回の総合優勝を果たしていた。<br>
<br>
この不景気で、ホンダがＦ１から撤退を発表したのをはじめ自動車業界は厳しい選択を迫られている。<br>
モータースポーツに明るい光はいつ見えてくるのか？<br>
私達ソフトウェア業界にとっては、この復活を心待ちにしています。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0189#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0189#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/03の社長ブログ（公衆トイレに施設命名権？）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0188#tm1233659127</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0188</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 11:05:27 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月３日（火）本日のテーマは「公衆トイレに施設命名権？」です。<br>
<br>
東京都渋谷区は公衆トイレに「ネーミングライツ（施設命名権）」を表参道や恵比寿など区内14カ所の施設命名権導入に向けたスポンサー企業の募集を開始した。（マジで？）<br>
<br>
今までは、スポーツ施設や文化施設などに特定の名称を付けることで企業やブランドの宣伝効果を見込む命名権は、これまでスタジアムや音楽ホールなど大型の集客施設が対象となっていた事例が多く、渋谷区が命名権の売却に成功すれば、前例がないユニークな名称の公衆トイレが誕生する可能性もある。<br>
<br>
渋谷区では、ネーミングライツの活用で新たな財源を確保するとともに、施設の維持管理などの環境面を整えることで、利用者サービスの向上を図る一石二鳥と言えそうです。<br>
渋谷区は色々なことを考えてますね！（斬新なアイデア）<br>
<br>
スポンサーを募るのは、表参道ヒルズに隣接する近代的な外観が特徴の「表参道公衆便所」をはじめ、「渋谷駅東口公衆便所」、「恵比寿西口公衆便所」、「並木橋公衆便所」など大通りや駅前に面した立地にある公衆トイレ14カ所。<br>
うち表参道や区役所前など7カ所は、施設名称看板の設置などに加え、施設内で企業の広告を掲出することもできるとのこと。<br>
<br>
渋谷区も民間的感覚を持った区運営を始めたことは、他の市区町村のモデルケースとなると思います。<br>
渋谷区民へのサービス向上と財源確保が行えるメリットは大きいと思います。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0188#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0188#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/02/02の社長ブログ（ベンチャー企業買収）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0187#tm1233569668</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0187</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:14:28 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
２月２日（月）本日のテーマは「ベンチャー企業買収」です。<br>
<br>
本日は、日本におけるベンチャー企業の現実についてお話をしたいと思います。<br>
ITバブルが崩壊して、ベンチャー企業が成長しにくい日本の環境では、資金を必要と<br>
するベンチャー企業においては、育つ環境が極めて厳しいと言えます。<br>
<br>
今回も塩野義製薬が、東証マザーズ上場の創薬ベンチャー、オンコセラピー・サイエンスが創製したがん治療用ワクチン２種類の全世界での開発販売権を買収すると発表した。<br>
ぼうこうがんや食道がんなどが対象で、塩野義が国内外で開発を進め発売をする。 <br>
<br>
塩野義製薬はオンコセラピーに契約一時金や臨床試験（治験）の開始時、治験段階の発展時などに分割でロイヤルティーを払うようですが、ベンチャー企業を買収と言う形では無くベンチャー企業を支援して、成長させ起業家が「夢」を見られるＪapanドリームがあれば良いのですが・・・・<br>
新興新市場「ＡＩＭ」はベンチャー企業にとって期待できる市場なのか？<br>
<br>
ベンチャー企業の弱点は資金調達と販売網（営業力）だと思っています。<br>
<br>
現実は厳しい！<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0187#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0187#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/01/30の社長ブログ（ジャンク債とは？）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0186#tm1233569442</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0186</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:10:42 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
１月３０日（金）本日のテーマは「ジャンク債とは？」です。<br>
<br>
本日は、ジャンク債について調べてみました。<br>
たまにジャンク債と新聞で見るのですが、具体的にどんなものなのか、恥ずかしいのですが知りませんでした。<br>
<br>
ジャンク債とは？：信用格付けが低くて利回りが高い債券のこと。<br>
<br>
世界の社債市場で、投資適格から投機的水準の「ジャンク債」に格下げになるケースが増えている。<br>
格付け大手スタンダード・アンド・プアーズ（Ｓ＆Ｐ）によると、2008年にジャンク債となった社債の総額は2264億ドル（約20兆円）で前年より72％増えた。<br>
<br>
米欧企業は社債を通じた資金調達の割合が高く、ジャンク債の増加は企業の資金調達条件が悪くなることを意味している。<br>
社債の買い取りなど企業金融の下支え策が各国の金融安定化の課題と言えそうです。<br>
<br>
Ｓ＆Ｐが格付け対象の社債を集計によると、昨年1年間にジャンク債になった社債発行企業は55社。米企業が31社で断トツでトップ！、金融、通信、不動産などの業種が目立っている。<br>
金額では2005年（5210億ドル）に次ぐ史上2番目の高水準で、企業数でもＩＴバブル崩壊後の2002年（80社）に次ぐ状況とのこと。<br>
<br>
企業も今後、資金調達出来るか？出来ないかが存続や成長性にも大きく影響を及ぼすことになりそうです。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0186#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0186#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/01/29の社長ブログ（ミシェル・オバマ米大統領夫人公式デビュー）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0185#tm1233569325</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0185</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:08:45 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
１月２９日（木）本日のテーマは「ミシェル・オバマ米大統領夫人公式デビュー」です。<br>
<br>
本日は、ミシェル・オバマ米大統領夫人が公務に公式デビューされた。<br>
性別や人種などを理由に賃金差別を受けた労働者が訴訟を起こしやすくする公正賃金法の署名を記念する式典に参加し、大統領の就任後初めて公式の場にデビューとなった。<br>
<br>
法律のきっかけとなった訴訟を起こしたリリー・レッドベターさん（70歳）をホワイトハウスに招いてミシェル夫人は「あらゆる人種のすべての女性にとって重要な問題だ」と語ったようです。<br>
今まで差別を感じた当事者だからこそ早期実現ができたのだと思います。<br>
<br>
オバマ大統領が同日、政権発足後に初めて署名した。<br>
性別や人種で賃金差別を受けた労働者は、直近の賃金を受け取ってから180日間、訴訟を起こすことができるようになる。<br>
<br>
ミシェル夫人はファッション界からも人気があり、今世界で一番注目されている女性と言えそうです。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0185#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0185#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/01/28の社長ブログ（新興市場「ＡＩＭ」発足）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0184#tm1233569236</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0184</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:07:16 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
１月２８日（水）本日のテーマは「新興市場「ＡＩＭ」発足」です。<br>
<br>
東京証券取引所は、新たに創設するプロ投資家向け新市場「ＴＯＫＹＯ　ＡＩＭ（エイム）」の概要を発表されました。<br>
<br>
上場に際しては一定の利益などの数値基準を設けないほか、審査は証券会社に委ねるのが特徴で、ルールを大幅に緩和して国内外の新興企業を呼び込むのが狙いのようです。<br>
十分に資金の行き届かない小規模企業の育成につなげる狙いだが、市場は冷え込んでおり逆風下の船出になりそうです。<br>
<br>
東証は、新興企業向けの市場「ＡＩＭ」を運営するロンドン証券取引所と4月に合弁会社を設立し、早ければ5月に上場企業が登場する見通としている。<br>
しかし、新銘柄ＮＥＯが発足しても４社しか上場しておりませんので、投資環境がもっと整わないと、新興市場の上場増加は見込めないでしょう・・・・<br>
<br>
ＡＩＭ市場が発足することで、ベンチャー企業が資金調達しやすく、活動の場が広がることはとても良いことだと思います。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0184#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0184#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/01/27の社長ブログ（マクドナルド増収）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0183#tm1233569120</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0183</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:05:20 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
１月２７日（火）本日のテーマは「マクドナルド増収」です。<br>
<br>
マクドナルド（関東では「マック」・関西では「マクド」でお馴染み）の１００円や１２０円メニューが登場したことで、売上を伸ばしているようです。<br>
<br>
米外食大手マクドナルドが発表した2008年10―12月期決算は、既存店比較の売上高が7.2％増と、米国のほか欧州やアジアを含むすべての地域で客足が伸びている。<br>
世界的な景気減速に対応して強化した「1ドル」のメニューなどが好調で、節約志向を強める消費者が他の外食店を敬遠してマクドナルドに移ってきているようです。<br>
私も良く利用させて頂いています。<br>
<br>
全社の売上高は、円を除く主要通貨に対しドル高が進んだため3.3％減の55億6500万ドル（約4900億円）となった。ただ、既存店売上高は米国が5.0％増、欧州が7.6％増、アジア太平洋・中東・アフリカが9.0％増。ドル高効果を除くと、実質的に5％の増収という。<br>
<br>
ご存知ですか？、日本ではありえないのですが、マクドナルドはエジプトで、3星レストランにランクインされています。<br>
デートなど記念すべき日にマクドナルドで食事をする若者もいるとのことです。<br>
国が変わればマクドナルドも変わると言うことのようです。（笑）<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0183#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0183#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>2009/01/26の社長ブログ（ゲイツ氏2009年は約3400億円寄付）</title>
		<link>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0182#tm1233568960</link>
		<guid>http://www.infinity-infony.net/blog/adiary.cgi/official/0182</guid>
		<category>未分類</category>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:02:40 GMT</pubDate>
		<author>インフィニティ</author>
		<description><![CDATA[<div class="section">
１月２６日（月）本日のテーマは「ゲイツ氏2009年は約3400億円寄付」です。<br>
<br>
ビル・ゲイツ氏は毎年慈善団体に多額の寄付をされています。<br>
社会貢献活動の一貫としても、まねのできないことだと敬服しております。<br>
<br>
ゲイツ氏は「富める者には不平等をなくすために投資する責任がある」と言われています。<br>
慈善団体ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団のビル・ゲイツ共同会長（マイクロソフト会長）は、世界経済に逆風が吹く現在こそ、貧困国支援や教育改革の推進がより重要だと訴えられています。<br>
<br>
ゲイツ氏は医療や農業分野などでの慈善事業の進捗を説明する初の書簡を公開しています。2009年は前年比15％増の38億ドル（約3400億円）を寄付すると表明した。<br>
金融危機で財団の資産は2008年に2割減少したが「われわれがめざすのは資産の温存ではなく投資だ」と積極策をとってる。<br>
<br>
各国政府は歳入不足などに直面しているが、ゲイツ氏は「米国や他の豊かな国々が（貧困国への）対外援助を増やし続けることを望む」と指摘し、支援が停滞すれば「不況を乗り切っても、世界の不平等が広がる結果になる」と警告をされている。<br>
<br>
一企業のことだけでも大変な中、世界の不平等を無くす努力をされているのは、ゲイツ氏ならではのことと尊敬をしております。<br>
<br>
高橋より<br>

</div>

<hr>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0182#c">■コメント（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
<h4><a href="/blog/adiary.cgi/official/0182#tb">■トラックバック（0件）</a></h4>
<div style="margin-left: 1em;">
</div>
]]></description>
	</item>
</channel>
</rss>
